サイバーセキュリティ、始めました。〜医療機関・中小企業のためのサイバーセキュリティ新事業〜
- Sani aLaab

- 2025年12月18日
- 読了時間: 3分

こんにちは。Sani aLaabです。 2025年も残すところあとわずか。
街はすっかりクリスマス・年末ムードですね。 (あと12日ほど、走り抜けましょう!)
そんな慌ただしい時期ですが、今日は皆さんに、大切なお知らせがあります。
実は、水面下でずっと準備を進めてきた「ある挑戦」がついに形になりました。
【ご報告】新しい挑戦を始めます。始めてます。
実は、少しずつ準備をしてきまして、、、
サイバーセキュリティ事業立ち上げました!
対象は、医療機関・中小企業の皆様です。
(もちろん、他業種の皆様も大歓迎です!)
「なぜ、Sani aLaabがセキュリティを?」 そう思われるかもしれません。
その理由は、今の日本を取り巻く『見えない恐怖』を無視できなくなったからです。
大企業だけじゃない『標的』
最近、ニュースで「サイバー攻撃」の文字を見ない日はありません。 アサヒビール様やアスクル様といった、名だたる大企業の被害が報じられ、「明日は我が身」と感じている経営者の方も多いはず。
でも、本当に怖いのは【報道されない被害】です。
【うちは小さいから狙われない】
【特別な情報なんてないから大丈夫】
その油断が、実は一番の落とし穴なんです。
医療機関の実例:医療機関のリスク
医療機関に関しまして、
2025年2月 栃木県のクリニック: 個人情報流出により業務が一時停止。
2024年5月 岡山県の病院: サイバー攻撃によりシステムがダウン、診療に大きな支障。
2022年 大阪の総合病院: システム復旧まで約2ヶ月。被害額は数十億円規模。
システム復旧に約2ヶ月。
被害額が数億円〜数十億円規模。
その間、今まで行えていた業務が行えず、大幅業務の変更を強いられました。
(例:手術の延期、受入削減等)
被害の深刻さが伺えます。
サイバー攻撃は、もはや「パソコンが壊れる」レベルの話ではなく、
【救えるはずの命が救えなくなる】という人命に関わる事態です。
【『安心』を当たり前にして、本業に集中できる環境を】
医療機関も企業も、いつ攻撃を受けるか分かりません。
でも、「何をすればいいのか・何が危ないかよくわからない」のが本音ではないでしょうか。
そんな状態でのご相談、大歓迎です!
私が皆さんの窓口となり、現場の状況をしっかり整理した上で、
【弊社の優秀なチームと一緒】に最適なプランをご提案させていただきます。
まずは一度、ざっくばらんにお話ししませんか?
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それでは!
Sani aLaab



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