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サイバーセキュリティ、始めました。〜医療機関・中小企業のためのサイバーセキュリティ新事業〜

サイバーセキュリティについて
サイバーセキュリティについて

こんにちは。Sani aLaabです。 2025年も残すところあとわずか。

街はすっかりクリスマス・年末ムードですね。 (あと12日ほど、走り抜けましょう!)


そんな慌ただしい時期ですが、今日は皆さんに、大切なお知らせがあります。


実は、水面下でずっと準備を進めてきた「ある挑戦」がついに形になりました。



  1. 【ご報告】新しい挑戦を始めます。始めてます。


実は、少しずつ準備をしてきまして、、、



サイバーセキュリティ事業立ち上げました!



対象は、医療機関・中小企業の皆様です。


(もちろん、他業種の皆様も大歓迎です!)



「なぜ、Sani aLaabがセキュリティを?」 そう思われるかもしれません。


その理由は、今の日本を取り巻く『見えない恐怖』を無視できなくなったからです。



  1. 大企業だけじゃない『標的』


最近、ニュースで「サイバー攻撃」の文字を見ない日はありません。 アサヒビール様やアスクル様といった、名だたる大企業の被害が報じられ、「明日は我が身」と感じている経営者の方も多いはず。


でも、本当に怖いのは【報道されない被害】です。


【うちは小さいから狙われない】

【特別な情報なんてないから大丈夫】



その油断が、実は一番の落とし穴なんです。


  1. 医療機関の実例:医療機関のリスク


医療機関に関しまして、


  • 2025年2月 栃木県のクリニック: 個人情報流出により業務が一時停止。

  • 2024年5月 岡山県の病院: サイバー攻撃によりシステムがダウン、診療に大きな支障。

  • 2022年 大阪の総合病院: システム復旧まで約2ヶ月。被害額は数十億円規模


システム復旧に約2ヶ月。

被害額が数億円〜数十億円規模。


その間、今まで行えていた業務が行えず、大幅業務の変更を強いられました。 (例:手術の延期、受入削減等)

被害の深刻さが伺えます。

サイバー攻撃は、もはや「パソコンが壊れる」レベルの話ではなく、


【救えるはずの命が救えなくなる】という人命に関わる事態です。



  1. 【『安心』を当たり前にして、本業に集中できる環境を】


医療機関も企業も、いつ攻撃を受けるか分かりません。


でも、「何をすればいいのか・何が危ないかよくわからない」のが本音ではないでしょうか。


そんな状態でのご相談、大歓迎です!



私が皆さんの窓口となり、現場の状況をしっかり整理した上で、


【弊社の優秀なチームと一緒】最適なプランをご提案させていただきます。


まずは一度、ざっくばらんにお話ししませんか?


来訪・オンライン、どちらでも柔軟に対応いたします! お問い合わせ欄から、お気軽にお声がけください。


お問い合わせはこちらから





それでは!



Sani aLaab







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